「行ってきました」
  シンナソー 沢  (個人山行)    C 級
 ・山行日  2017年7月22日 (土)
 ・リーダー 渡辺恒男
 ・参加者 2 名
 ・コース  武蔵五日市駅=バス=藤倉ー林道ー「シンナソー」入沢点ー源頭手前
ー右岸尾根ー下山尾根ー藤倉バス停=武蔵五日市駅
 ・歩行時間 5 時間
 ・コメント インドアで「クライミング」の基本訓練をして、その成果を「外岩ゲレンデ」や
「沢登り」で実践してます。 OMC「インドア」企画に多数参加をお待ちします。
 ・投稿者 渡辺恒男
 ・写真説明  写真1 下車した 藤倉バス停で沢装備を付けて準備万端の通称名
「熊之五郎」です。
写真2 「シンナソー」沢の入り口です。
写真3 北秋川に入ります。
写真4 北秋川を行きます。熊之五郎です。
写真5 「シンナソー」との出会いです。
写真6 小滝を連続して超えて行きます。
写真7 快適に小滝を超えて行く、熊之五郎です。
写真8 3段10mの滝、これがヌルヌル滝で、なかなか手ごわい。
熊之五郎がトップリードする。
写真9 今度は、ヌルヌル滝を懸垂下降して高巻きルートを探すこととした。
懸垂下降用の、しっかりした支点を構築した。
写真10 熊之五郎もこの後、懸垂下降します。ロープアップして、
ダブルロープ懸垂下降に切り替えます。
写真11 3段10mの滝を懸垂下降した後、この滝の嵩巻きルートを探し
トップリードする「熊之五郎」です。
写真12 3段10mの滝をリード後これを懸垂下降し高巻きルートを開拓した
気持ちよさそうに進む「熊之五郎」です。
写真13 3段15mの滝で上部はハングしてます。
写真14 3段15mの滝の上部です。「熊之五郎」がトップリードしました。
次のファイルまたはリンクを添付して、メッセージを送信する準備ができました:
写真15 源頭部に達しました。ここから、向かって左斜面を100mよじ登ります。
「新聞社W」は沢シューズにチェーンアイゼンを掛け、補助ピッケルを操作して
100mの急う斜面をよじ登ります。
写真16  [熊之五郎」がよじ登ってきた100mの急斜面を確認してます。 
次のファイルまたはリンクを添付して、メッセージを送信する準備ができました:
写真17 藤倉へ下る登山道を40分ほど下ってきました、最後は整備された
階段となってます。
写真18 ここが下山口です。「藤倉バス停」まで後5分で着きます。